That's 記(雑記)

ネーム ハンドルの自己満足でいろいろなことを書いてます。

ずっと身体を休めているばかり

今回は、純粋な日記を書いた。
決まり切った一日を振り返る。

朝8時頃。目を覚ます。7時に起きようと思っていたのに、
8時に起きてしまった……とテンションが下がる。

実際には7時に一度、目を覚ましてはいる。
けれども、早起きしたところで用事が無いので
二度寝してしまうのである。意志が弱い。

意識がはっきりしたからと言っても、直ぐには起き上がらない。
9時まで、布団の中に縮こまっている。
以前は、スマートフォンを眺めていたのだが、起き抜けでいきなり
近くの物ばかり見ていると視力が悪くなりそうなので、
最近ではカーテンを開けて、外の景色を見るようにしている。
その後に、スマートフォンで遊んだり、漫画を読んだりする。
ここ一年で、漫画を大量に読んだ。何百冊という領域だ。
様々な種のものを読んだが、同じ作品を繰り返し読む、という事も多くした。

漫画では字数は少ないものの存外、情報量が多い。
文字だけでなく、登場人物も描かれていれば、背景もある。
活字は基本的に一回しか読まないが、漫画は何度も読み返す。
一度、目を通しただけではストーリーを追うので精一杯。
何度読んでも、発見がある。

知名度の高い作品は大体、
目を通したつもりだ(40巻以上続いている作品を除く)。


先週からは「ヒカルの碁」を読んでいる。
5巻まで読んだところで脱落した(何も知らない主人公が
天才を倒すという点にカタルシスを感じてしまっていたせいだ)のだが、
再び読み始めた。

「ヒカルの碁」はタイトル通り、囲碁をテーマにした作品である。
囲碁に詳しくなくても楽しめるように巧みに構成されている。

此れまでふざけて生きていた主人公が、あるきっかけによって
本気で囲碁に挑む天才棋士と向き合う事になる。
主人公は、その真剣さに感化されて、一生懸命に
囲碁を突き詰めるようになる、という内容だ。

子供の時期に、熱心に何か一つの事に向かっている人間に
出会っていたら、確かに影響を受けるだろう……。

近年は、東京オリンピックが開催される影響もあって、
スポーツ選手に注目が集まっている。
若手の有望な選手も目立っている。本気で、それに
取り組む人が居る。その真剣さ。それと、彼ら、かの女らも、
皆、頭を使って練習に励んでいる、という事も、
もっと取り上げたら良いのに、と思う。

己れも、何かに本気で取り組む人と、そんな巡り合わせがあったら……。
……考えた所で、である。周囲に、そういう人間は居なかった。
ならば、己れがそう成るしかないのだ。


……。こんなだらけた生活をしている人間がそんな事を言っても
説得力皆無である。


布団の上で、何度か寝返りを打ってから、立ち上がる。
急に起き上がると、血圧が低いせいか、立ち眩みを起こしてしまうからだ。

9時頃に口を漱いで、朝食(その内容はいつも同じ。食パン一枚だ)を食べつつ、
新聞紙を読む。ニュースはどうでもいいが、コラム欄が面白い。
書籍の紹介も、楽しめる。連載されている小説にも
軽く目に通す。途中からなので、内容は追っていない。
何を見ているか、と言うと、会話だ。

誰かの台詞、鍵括弧の後、どう続けているかを見ているのである。
此れは、己れ自身、ブログを書いていて困る部分なのだ。

誰某が「言った」「喋った」「語った」「告げた」「述べた」……「言う」を
変化させたものしか続けた事が無い。
しかし、その小説では、登場人物の台詞の後に、その動きを
書いて、話し手を明らかにしている。

例を挙げると、「『行こう。』
〇〇は駆け出した。」というような具合だ。

他にも「『このままでいいのか?』
□□は無言でそれを聞いていた。」というふうに、
二人で会話をしているシーンでは、聞く側の描写をする場合もある。

文章を書く立場でなければ、見落としてしまうであろう箇所だが、
己れは其処に注目しているのである。


新聞を読み終える。食べ終える。
食後には必ずトイレに行く。習慣である。

その後、掃除、洗濯を行う。時々、買い物にも出る。
その場合、自動車ではなく、自転車を使う。
燃料代が勿体無いのと、運動不足解消の為だ。


買い物に行かない時には、室内でゴムボールを投げて遊ぶ。
無論、そういう専用の部屋がある訳ではない。
廊下を挟んだ部屋からもう一方の部屋に向かって投げるだけだ。
時々、物にぶつかったり、ボールが明後日の方向に投じられて
行方不明になったりする。

大体、80球ぐらいは投げていると思う。と言っても、
そんなに全力で投げている訳ではない。
最初の20球は様子を見て、ゆっくりと投げる(その前に
軽めに壁当てもする。運動というレベルに満たない程度ではあるものの、
準備運動の代わり。身体を動かす)。
30球は変化球を試す。此れも緩めに投げる。
変化の具合を見て、何度も投じる。
ストレートだけでなく、カーブ、スライダー、
カットボール、シュート、ツーシーム、スクリュー、
パーム(フォーク)、チェンジアップ。
殆ど全ての変化球は投げられる。但し、上手く扱えるのは
カーブとパームぐらいである。パームは指先に負担が掛かるので
2、3球しか投げない。実質的にはカーブだけである。
スクリューとチェンジアップは日によってかなりムラがある。
特にチェンジアップは調子がいい時は空中に
完全に静止しているような状態になる。
いつもあのぐらい投げられたらいいのに。
シュート、スライダーはゴムボールだと変化が大き過ぎて
コントロールが難しい。それと、己れ自身の
技術の問題(指が短さからか)だとは思うが、
低めに投げられない。様々な投げ方を試しているところである。

最後の30球は全力で投げる。
ワインドアップやノーワインドアップ、セットポジション。
クイック投法も交える等、投げ方も変える。


投手が立っているあの線のような物を御存知だろうか。
それを、プレート、投手板と呼ぶそうだ。

あれは実は、スタート地点や踏切部分を表している訳ではない。
野球を知らない人の多くは、勘違いしているのではないかと思う。
投手は、プレートの後ろで投げるのではない。プレートの前側で投げているのだ。
己れ自身も野球について詳しくなるまで知らなかった。
其の実、軸足がプレートに触れてさえいれば問題無いのである。其の為、
軸足の側面をプレートに付けるだけ、或いは、軸足で
プレートの前側の部分だけを軽く踏む、という投げ方をする。

大抵、その場合、横向き(セットポジション)。
足とプレートとを平行にするのであるが、其処に己れは疑問がある。
垂直では駄目なのだろうか、と思うのだ。己れはプレートに対して垂直に。
投げる方向に完全に背を向ける立ち方をしている。
もしかしたら、ルール違反かもしれないが、此れが、
己れが思う最も効率の良い投げ方である。
平行でも投げられるが、軸足の蹴りの力を充分に発揮出来ない感覚がある。
人間は真っ直ぐ歩く。だから、足も横向きではなく、
真っ直ぐにした方が良い、という考え方である。

だが、実際、そんな投げ方をしているピッチャーが
一人も存在していない事を鑑みると、非効率なのかもしれない……。


現在は、其れに更に工夫を加えた。垂直から利き腕の方へ
先をやや傾けている。こうすることによって、腰の捻りが生まれ、
横方向のエネルギーも使える。


今日も球が走る。……。満足である。友人とキャッチボールをしたいが、
する機会が無い。今度、電話をしてみようか。


因みに、12月や1月の時には床が冷たかったので、
その時には一切、ゴムボールを投げなかった。
どれだけ寒くても30球も投げれば指先はポカポカして
温まるのだが、足先が冷たいのには耐えられなかった……。
その代わりに、シャドーボクシングをしていた。
ワンツーを数百回打つのである。


身体を動かして、満足すると、11時ぐらいになっているので、
メモ(何かを思い付いたら、即座にスマートフォンやメモ帳、日記帳に
残す。でないと忘れてしまう)を元にブログを書く。簡潔に
書き終えるつもりが、多くの場合はそうはならない。記事を書く上で、
下調べが必要な物が多いからだ。真偽が不確かなものを、
載せられない、という意識が高まった。その過程で意外な発見をする事もある。

それでも、間違った情報を書いてしまっている事は、少なくない。
最近では、日本人の8割が歯周病である、という話だ。
色々な所で謳い文句として聞いていたから、勢いで書いてしまったのだが、
調べてみると、此れは調査内容の捉え方の問題で、
やや大袈裟に喧伝されてしまっている、との事である。

此れは後で気付いて、修正出来たから良かったが、
未だ、発見していない間違いも多数に上るだろう……。
その全てに責任を負う事は、難しい。出来るのは、
それが表に出る前に、直す事だ。


気付けば、12時になっている。
昼食を作って、13時頃に食べ、片付ける。
遅起きなので、昼食を取る必要性を感じないのだが、
食べないと体重が落ちてしまうので、仕方なく胃に詰め込む。

その後、アルバイトに出て、帰宅。
次のアルバイトの準備をしつつ、洗濯や料理を熟す。

料理は、家族1人1人、好みが違うので大変である。
学生時代から引き続き、全部主菜飯。やや評判が悪い。

料理をするのは負担ではあるが、自分で作った方が良い。
魚料理が出てくるのだからだ。

魚が嫌いなのではない。骨を取るのが面倒なのだ。
粗方、骨を除去したと思って身を口に運んだら、
小骨が残留している……其れが好かない。

日本にはおもてなしの文化があるのに、どうして
魚を料理として供す時にその骨を取らないのだろう。

骨がある位置に個体差があり、完全に取り去るのが難しいからなのだろうか。
骨を取る事によって、魚の美しさが失われるからなのだろうか。
或いは、魚には骨があるのは当然で、箸を使える手先の器用さから、
誰も面倒に感じていないからなのか。それこそ、
骨を取る事も食事の一部として捉えているのかもしれない。

魚が出てくると、骨を取るのに手間が掛かるせいで、
食べるのに時間が掛かる。他の料理だったら完食しているだろう。
己れは、早食いだからだ。

一人暮らしをしている時には、魚料理はほぼ作らなかった。
魚料理を作った回数は、片手で数えられるぐらいだ。


画像判定技術を使って、魚の骨を除去する機械を
開発したら面白いのではないだろうか。ビジネスチャンスにならないだろうか。
無理なのだろうか。人の手で取った方が、未だ安上がりなのだろうか。

疑問は絶えない。


夕食。利き手でない方で箸が支えたら便利だから練習しよう。
その気持ちだけはあるのだが、食事の時になると忘れて、
普段通りに食べてしまう。

その後、再びアルバイトに出る。

家に帰ったら、歯を磨く。歯間ブラシをしてから、
歯ブラシを使う。歯磨きをするのは夜だけである。
高校以前は、朝も磨いていたが、今は口を漱ぐだけにしている。

起床直後は口内に菌が増えているので
起きたら直ぐに磨くのが望ましいのだろうが、
その時間が勿体無く感じるのである。

以前は、歯ブラシの代わりに、毎食後に歯間ブラシで
歯の間を掃除していたのだが、此れも効率が
悪い気がして、今では爪楊枝を用いるだけにしている。

歯磨きを終えたら、直ぐ風呂に入る。風呂から上がったら、
髪を乾かして、筋トレをする。いつの間にか、時刻は21時。

柔軟に、腹筋、背筋、腕立て伏せ、腿上げ、体幹トレーニング等をする。
そんなに時間を掛けて鍛えているつもりは無かったが、
時間を測ってみると30分もしていた。驚きである。

しかし、毎回、そんなに一生懸命にしているわけではない。
腹筋の回数等、数えていない。疲れるまで、続けるだけだ。
日によって、負荷の掛け方も違う。気が乗らなければ、
ちょっと疲れただけで、止めてしまうが、しかし、回数は少なくとも、
必ず自分で決めているメニューは一通り行う。

此れをもう8年間、続けている。このブログと一緒で、
当たり前のように継続している。
続けよう、と意気込んでしている訳ではない。

三日坊主で悩んでいる人は少なくないと思うが、
それは続けるのに最初から無理があるからだ。
続けられない事はしない。続けられる事だけを、する。
其れが永続の秘訣である。

実際、トレーニングの内容は年々、変化している。
続かなかったものも幾つかある。だが、筋トレそのものは
止めていない。体型を、このまま十年、二十年と維持したいからだ。
遠い遠い、其の先を見据えているから、一日と欠かす事無く
続けられているのかもしれない。


トレーニングをした後、目ぼしいテレビ番組があればそれを見る。
家族との団欒を過ごす。此方が集中している時に限って、
家族が話をしてくる。虻蜂取らず。そのせいで、何方も中途半端になる。
此処数年で集中力が明らかに衰えたのは、こういう習慣が原因かもしれない。

その数時間後に、布団に入る。

そのまま眠ればいいのに、つい、スマートフォンを見てしまう。
現在のマイブームは「アキネイター」である。
此れは、人物当てゲームだ。此方は、当てられる側である。

其の為、最初に特定の人物(実在しないキャラクターでも可)をイメージしてから、
ゲームをプレイしなければならない。
この「アキネイター」は当てる為に様々な質問をしてくるので、
それに正直に答える(質問は5段階)。
すると、20問程でイメージしたものを表示してくる。

最初にこのサイトを知った時(今からもう10年以上前の話)には
どういう遊び方をすればいいのか解らず、適当に回答したら
知らないキャラクターを表示された覚えがある。

今になって、やっとその要領が解ったのだが、
しかし、殆ど当ててくれない。

特に、文学者、学者、歴史上の登場人物(平安時代以前)は
近い人物は出してくるが、外ればかりである。

菊池寛をイメージしたのに、坂口安吾。
フリッツ・ハーバーをイメージしたのに、エルヴィン・シュレディンガー。
藤原不比等をイメージしたのに、藤原道長。

この現象は「アキネイター」のプログラムに起因している。
「アキネイター」はプレイヤーとのやり取りを通じて学ぶ人工知能、AIである。
其れをイメージして回答していったプレイヤーが殆ど居ないから、
そういう結果になっているのである。即ち、プレイヤーの知識が
反映されているのだ。

逆に、「アキネイター」はサブカルチャー、ゲーム、アニメ、漫画には滅法強い。
マイナーキャラであっても、当ててくる。知名度の高い作品であれば
必ず、特定できる。だが、情報量が増え過ぎたせいか、
直接的な質問ばかりになった。絞り込みが下手になった。
そうでないと正解を導けないのだろう。

名前を直接訊いてくる質問もそうだが、それよりも
気になるのが、最初の数問で「Youtuber?」と質問してくるケースだ。
きっと、Youtuberをイメージするプレイヤーが多いからなのだろう。
しかし、様々な候補の中から、Youtuberを除外したからと言って、
それが回答に結び付く最短距離となるのか。疑問である。
誤った学習をさせられている、と言っても過言ではないだろう。



多様化するに従って、分岐点が激増。
よりマニアックに、専門的になっていった。
だが、高度では無くなっていった。

知識量が増えたからと言って、賢くなるとは限らない。
ユーザーが増えたからと言って、面白くなるとは限らない。

捨てるべき情報さえも拾ってしまっている。
情報の選別の重要性を教えてくれる。
それが、この「アキネイター」なのである。


「アキネイター」以外では、テーブルゲームのアプリケーションで遊ぶ。
リバーシ、将棋、囲碁。
リバーシ以外は素人だ。将棋は一番レベルの低い
コンピューターに勝てる程度のレベル。囲碁も、待ったを使えば何とか
最弱のコンピューターから勝ちを拾えるぐらいになった。
定石を覚えたら、ぐっと強くなれるだろう、と思いつつも、
面倒なので実践ばかりしている。地の数え方も知らない。
それでも遊べるのは、アプリケーションの側で
勝手に数えてくれるからだ。
さっさと決着を付けたいので、大差勝ちを狙う。
序盤のダイナミックな陣地の変動の大きさが
面白い(下手だから大きく、その数値が変動しているのだと思うが)。

囲碁を打つ人工知能、「AlphaGo Zelo」は人間の棋譜を使わず
ルールだけを教え込まされてから、対局を何百万回と
繰り返して学習したと云う。全くのゼロからのスタート。
こういうふうに、実践を只管、行う事で、有効な打ち方なのか、
ナンセンスな打ち方なのかを学んでいくのも、ありなのかもしれない。

一方で、己れはそんな優秀な人工知能とは違い、
同じミスを何度もしてしまう。AIであれば、有り得ないだろう。
そういうものこそ、人間らしさ、なのかもしれない。

そんな手探りで学んでいる囲碁も、己れがもっと
定石に詳しくなれば、一層、楽しめるに違いない。

最初の方で、「ヒカルの碁」を読んでいる、という話をしたが、
囲碁については「その時歴史が動いた」の漫画版から既に知識を得ていた。
本因坊秀策も勿論知っていた(時期的には「ヒカルの碁」が先に出版している)。
だから、ヒカルの碁もその分、取っ付き易さがあった。

全てのものに、歴史がある。人にも、物にも。競技にも、この宇宙にも。
歴史を知る事が、全てを知る事に繋がる。
勉強と離れていると思われがちなスポーツや娯楽にも、歴史がある。
歴史を知っている、というのは、大きなアドバンテージである、と
改めて、思わされた。

一応、囲碁については、それ以前にも地域の公民館のイベントで、
囲碁教室があったので参加した事がある。ルールを教えて貰って、
同級生と打った経験があるのだが、負けてしまった。

その悔しさをぶつけているわけではないが、成長した今なら、
はっきり目的を持って学べるだろう、という気持ちになるのだ。


囲碁や将棋、リバーシの他にも、有名なテーブルゲームだけでも、
チェスや麻雀だってある。テーブルゲームという枠を外せば、
手に負えない数の娯楽があり、それだけ、知らない世界がある。
己れの分からない世界がある。この世を楽しみ尽くすには、寿命が足りない。


時間が遅くなってきたので、眠る。
22時に眠る事もあれば、日を跨いでやっとスマートフォンを
切る事もある。最後に、音楽を聞きつつ、目を両手で温める等して、
休めてから、寝る。明日こそ、早起きしよう、と思い乍ら……。

18/2/23 内容を無理矢理、詰め込み過ぎ。('A`)
スポンサーサイト
blogram投票ボタン
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

ネーム ハンドル

Author:ネーム ハンドル
訪問、ありがとうございます。

ネーム ハンドルと申します。
Name Handle。略してNH。
一人称は「己れ(おれ)」。

主な内容は日記(空想。不定期更新)です。
イタめな日記ですが暖かい目で
見守ってやって下さい。

月別カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

09月 | 2018年10月 | 11月
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -


最近の記事&コメント
カテゴリ
リンク
Translate
月別アーカイブ
文字を大きく(+)・小さく(-)
    アクセスランキング
    [ジャンルランキング]
    日記
    3612位
    アクセスランキングを見る>>

    [サブジャンルランキング]
    その他
    1395位
    アクセスランキングを見る>>
    サイト内検索
    来客者数
    RSSリンクの表示
    QRコード
    QRコード
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる