That's 記(雑記)

ネーム ハンドルの自己満足でいろいろなことを書いてます。

勤労手記29~34

「勤労手記29」
寝る前に、子供の頃の卒業文集のことを、思い出していた。
将来の夢がテーマだった……。「アナウンサーになりたい」、
「野球・サッカー選手になりたい」……。色々あったように思う。
今、こうして大人になって判かったが……その夢を叶えた者は、誰一人として、居ない。
一人として……。夢は、露と消えたのだ。現実に、打ちひしがれて。


己れは、自分の名前を轟かせたい、なんて書いた覚えがある。
何か大きなことをして、有名になりたい、とそんな内容だった筈だ。

それは、叶えたと思う。客観的には、そうでないのだが、
己れは、己れの中で、有名になった。唯一無二の存在になった。
それで、充分だ。

今日も、遠路遙々、研修に行かされた。

講師として招かれた先生が、自分の体験談を巧みに交えながら、トークを展開。
「普段はこんな喋らないから喉が疲れた。」と言ってはいるが、
喋りは平均を越えた上手さだ。

周囲を見てみる。これを学びに、老若男女、集まっている。

歳を取っていると思われる人ほど、より真剣に学んでいる。
今のこの瞬間は、今のこの時にしかない、と理解しているからだろう。
一方で、若い人ほど、それほど、熱心ではない。
今はできなくても、時間を掛ければできるようになる。
人生の余裕があるからだろう。

真剣な人々は、物の受け渡しなど、些細な切っ掛けを機に、
こちらに会話を仕掛けてくる。亀の甲より年の功。
コミュニケーションの達人だ。思いがけずに話し掛けられることが多くて
最初は困惑したが、徐々に慣れてきた。

グループワークをする。

見るからにバリバリの肉体労働者感を漂わせているのに、
言葉遣いが異常に礼儀正しい角刈りの男性。転職してきたのだろうか。
「私は出来が悪いってんで『研修行け』って言われたんですよ~。」
と話していた。その見た目とギャップを感じたが、
それは肉体労働者に対する偏見故だろう……。

そのメンバーの中に、カーリング女子日本代表の「そだねー」を駆使して、
場を和ませてくるお茶目な御爺さんがいた。
その人は、唐突に発表させられることになった
己れにアドバイスをしてくれた。発表後には拍手もしてもらった。
ややお節介で、変わった人であった。煙たがられる類の人かもしれないが、
楽しそうに、この時間を過ごしていた。

今まで、どういう人生を歩んできたのだろう。きっと、怒ったり、恨んだりした時間より、
笑って、楽しんだ時間の方が、何千倍、何万倍も長かったに違いない。

一方、その御爺さんの同世代であろう――「キレる高齢者」の存在も時に、
クローズアップされることがある。そういう人と、
この人は、何が違うのだろう?生き方に差があるのだろうか。

己れは、その御爺さんに、あれこれしてもらったが、
己れは、その御爺さんに、何もしてあげられなかった。

それも大切だと思うが、それ以上に、己れが、
その歳くらいの年齢になった時に、他の誰かに同じ事をしてあげられるか。
それが、重要なのではないか、と感じた。

全員起立し、話を聞く。一人、若い男性が、手をポケットに突っ込んでいる。
……市役所職員だ。そのグループは――己れの穿った
見方のせいなのかもしれないが――周りの人間とは違う、
俺達は市役所職員だ、というオーラを漂わせている。

話が前後してしまうが、グループワークの時にも市職員達は、周りと交わろうとしなかった。
身内で話を進めていて、グループの雰囲気がギスギスとしていた……。

ポケットに手を入れることが癖になっているのかもしれないが、
他の、誰一人としてそんな態度を取る者は居ない。
大抵、手は、前か、後ろで組んでいる。

心の内がそれに現れた。無意識に……。己れも、気を付けねば……。


研修は夜まで続いた。その御爺さんとも、わかれる。
「お疲れ様でした。今日は御世話になりました。
ありがとうございました。」
「うん、お疲れ様でした。――また会いましょう。」
「ええ。是非、また。」

己れは、もっと強く、優しい人間になりたいと思った。

あとがき

年齢を重ねた人ほど、真面目に先生の話を聞いていた、という話を書いたが、
そこから発展させて、恋愛――「運命の人」の存在も、ある意味、
時間に迫られているからなのかもしれない、と思った。
それともう1つ。発表のあとに、先生に、己れは誉められた。
しかも、名前も覚えられていた。そんなに凄いことはしていないのだが、
自信を持たせるためにそうしたのかもしれない。





「勤労手記30」
「ハリサン」にコンビニエンスストアのホットスナックを奢って貰った。
他の社員にもそれを渡している。遠慮する者もいたが、多くにそれを配った。

「ハリサン」は手先が器用で、様々な物を手作りする。
羊毛フェルトでマスコットを作ったり、木材を活用して
クローゼットを組み上げたり。小物から大きな物まで、幅広い。

そのため、お偉い方に頼まれて、色々と作ってあげているそうだ。

「ハリサン」はこうして人に何かしてあげることが好きなのだろう。
人のために何かをする、という行為は、自らを幸福にする、と
聞いたことがある。そうだとすると……。

「儂が人にしてあげられるのはこれくらいしかないけぇ。」
己れの思考を読み取ったのか、「ハリサン」はそう言った。

あとがき

「仕事は楽しく面白く」が「ハリサン」のモットーだそうだ。




「勤労手記31」
休み時間、某社員が話を掛けてくる。何人かいた同期の中で、
嫌われていた者がいて、その人と一緒に自分も避けられていたそうだ。
そんな中で、「ハクサン」は、部署移動を申し出たら、と
アドバイスをしてくれたのだ、と話していた。

定時が近い。総務課長が何かを話し掛けてきた。聞き取れなかった。
仕事の進捗についてだろうか?それについて話し始めると、一言。
「帰る。」
それを下っ端である己れに伝える必要はあったのだろうか。

あとがき

この会社は人間関係がややこしくない。それは恐らく、社員のほぼ全員が
同じ仕事ができる、業務内容も個人差が少ない。給与も皆、等しく低い。
公平性が高いからなのではないかと思う。業務内容を分けてエキスパートを
育てた方が生産性が上がるに違いないが、現在のバランスを取れた状態を
念頭に置くと、それを変えるのは難しそうである





「勤労手記32」
前日には、何らかの罪で逮捕されて会社をクビになる夢。
今朝は、会社に辞表を出した夢を見た。

夢は深層心理を反映すると聞いたことがあるが、
己れは相当に、潜在的に、今の仕事を辞めたいと思っているのか……。

続けるのは容易いが……他に己れの能力で選べる、
待遇面で、より良いところがあるのは、確実だろう。問題は、何を取るか、だ。


会社に行くと、社員らが雑談をしていた。

「――。」と、「ハリサン」が、休日の出来事を話す。
後から、もう一人社員がやって来たので、その人に向けて、同じ話をする。
が、自分の仕事の準備に集中していて、聞こえなかったようだ。
最初から居た社員の何人かは、初めてそれを聞いたふうに振る舞っていた。
そういう気遣いが、この会社の雰囲気を良くしているのだろう。

その次に、お金の使い方の話をしている。
「――。で、儂は御札で持っとるとつい使うてしまうけぇ、
500円に崩して使っとるんよ。紙幣よりも重いから価値がある気がして
大事に使うようになるんよ。」
「――。若い頃から一万円ずつでも毎月貯金しといてみいや。
どんだけの金額になっとるか――。」
「年取ってもお金はずっと要るんよなぁ。それなのに身体はガタきて若い頃のように
働けんくなる。どっかの国みたいに医療費無料とかやってくれればええのに、なあや。」
……。医療費無料、か……。日本の財政事情を考えたら難しいだろう。

就職活動――その採用面接で時事問題を問われることがある。
……そんな話を、思い出した。

その質問のポイントは、内容如何よりも自分の意見を
持っていることが大切だそうだ。このように、雑談で、時事問題が出てくることがある。
それに入り込める能力を、見ているに違いない。


己れは、そういう政治的に関わりを持つ話を避けてきた。
インターネットに毒されてしまったのだ。 つい、そういう淡い願い、
他愛ない会話でさえも、イデオロギーと結び付けてしまう。

医療費の無償化――それを願うならば、熱心な社会主義者でなければならないのか。
無償にすることによって起こり得るありとあらゆる弊害(軽症患者増加による
待ち時間の長期化など)を検討しなければならないのか。

そうではあるまい。

己れは、極力、自分の意見を持たないようにしてきた。
……でも、上の方で書いた、日本の財政も苦しいからそれは難しい、というのも、
1つの意見と言えるか。と言っても、己れも、医療費は無償になったら嬉しい。
しかし、問題がある。無償になっても、病院に行く時間が取れないのだ……。

営業の仕事を終える。時間が微妙に余っている。

「ハリサン」が「ウチで時間潰そうや。」と提案。「ハリサン」宅にお邪魔する。

家というのは正確ではないかもしれない。
工場である。ありとあらゆる機械があり、「ハリサン」が
何十年もの間、製作してきた品々が展示してある。美術館のようである。
段取りを決めて、酒を軽めに飲みつつ、ほろ酔い気分で、
細かい作業に取り組むのが好きだと話していた。

クオリティが高さから、売り物になりそうだが……見てみると、
版権物(キャラクターやスポーツチームのロゴマークなど)が多い。
売るとなれば、著作権の問題になるのかもしれない。

あとがき

手を抜けば仕事のペースがベテラン並みになることを発見。
巧遅は拙速に如かず、という諺もあるが、先々のことを考えると、
遅くても丁寧に進めた方がいいだろう。だからか、
社員の多くは、遅くてもいいから丁寧に、と言ってくれる。





「勤労手記33」
「儂も最初に就職したとこは上司がなぁ――。
自分にええ顔する人とだけ仲良くして、そうじゃない相手には耳元で囁いて
笑うっていうタイプでな。仕事も録に教えてもらえんかった。社内でもムスっとしてなぁ――。
儂も身体が小さくて痩せとるじゃろ?じゃけえ、舐められとった。
見とれ、誰よりも仕事するぞと思っとった。」
「ほうよなぁ。そういう気持ち大事よな。
儂も勉強しようとは思うんじゃけど、なかなか続かんのんよなぁ。」

社員達が過去の体験を語る。

己れは、そういう経験がない。
それはいいことなのだろうか。

「NHちゃんは真面目に勉強しよったと思うけど、
儂らん頃はそうじゃなかった。教室内が煙草の煙で充満してて
『先生来たぞ、窓開けて換気しろ。』っていう感じじゃった。」
「儂らは寒い時には教科書破って燃やして暖取っとったぞ。
ごみ箱が一斗缶じゃろ?あれの中に物入れて燃やしとった。」
「もう滅茶苦茶よ。真面目に勉強しとったら苛められるけぇね。
あぁ、苛められとった子がおってな。その子の兄がヤクザじゃってな。
怒ってきたらもう立場逆転よ。」
「先生の煙草取って、『儂の分、2、3本残しとけよ』って時代じゃった。」

社員らが中学生、高校生だった頃(1980年代)はそうであったらしい。

将に、隔世の感。

そんなこんなで、今日もコンビニエンスストアのホットスナックを
「ハリサン」に奢って貰ったのであった。

あとがき

他、雑談で、税金や車検についての話が出てきた。
己れは働き始めたばかり。まだ、それらについて何も知らない。
だから、それに付いていけない。ものを知らない状態だが、
これから年月を重ねて、知っていかなければ。




「勤労手記34」
出勤が嵩み、疲労の中で仕事に向かう。……。

……。社内が朝から騒がしい。「ハリサン」が自宅で意識を失い、
病院に運ばれたらしい。病気か、怪我か。不明だが、今日は休みを取ったようだ。

「ハリサン」と親しくしている社員の一人が、仕事の序(移動ルート上に
「ハリサン」の家がある)に見舞いに行こうと動く。己れも付いて行く事に。

……世の中には、身内に先立たれ、一人になり、居なくなっても、
誰も気に留められない人が居る。気付かぬ内に、死んでいたり、
行方不明になったりしていても……。

本気で心配してくれる同僚がいる。……友達、か……。
その社員を「トモサン」とする。

「トモサン」はスーパーに立ち寄り、水やお茶、飲むヨーグルト、菓子パンを
買って行った(己れも菓子パンを奢って貰った。出勤の早朝に、「トモサン」は
「ハリサン」から電話を受け、何も食べずに家を出たので、その序として)。
それに加えて、野菜ジュースも買ってあげるつもりだったようだが、
完全に「トモサン」は忘れていた。己れは「トモサン」の財布の中身を
見てしまっていたので、言えなかったのである……。

「ハリサン」の家へ。家の前に車を停めると、「ハリサン」は直ぐに出て来た。
家の中で再び倒れているのではないか、と危惧していたが、
大丈夫そうである。大事はないが、精密検査をした方が良い、と
病院を盥回しされる予定だと話していた。
「体調管理と事故には気を付けんといけんよ。」と「ハリサン」は
己れにアドバイスをくれた。そういう状態になってまで
他人に気を遣うとは……。以前、「ハリサン」は根を詰め過ぎて
鬱病のようになった、と語っていたが……そうなるのも当然だろう、という性格である。

己れは、「ハリサン」に、お大事に、と言って帰ったが、
掛ける言葉はそれで良かったのだろうか。
「トモサン」は「よう養生しいや。」と伝えていた。

外での仕事を終えて、社内に戻る。昼休みを挟んで、
再び、「トモサン」と社用車に乗り、営業に出た。
「昨日な――。『ハリサン』が『家で作業して早う終わらせんといけんけぇ明日は休もうか。』
って言った時に、儂が『休んでやれるかぁや。早ぅこっちの仕事も終わらせんと。』って。
それで焦って作業したのが良くなかったんかなって責任感じとるんよ。」と「トモサン」。
丁度、仕事が済んだタイミングで、「ハリサン」が朝、お見舞いに来てくれた
御礼を言いに、電話を掛けてきた。「トモサン」は必要な物があれば買うから、と
話すと、「ハリサン」は暫く考え込んでから、カップラーメンが6つ欲しいと依頼してきた。

仕事帰りに、スーパーに立ち寄って、手早く、頼まれた
カップラーメンを6つ購入。
「149円が6つじゃけぇ、1個150円で計算して……いくらなぁ?」
「894円です。」
「早いなぁ。電卓要らずじゃ。」
瞬時に掛け算をして数字を喋ってしまったが、
それが合ってるか、心配になる。
6×149=894
……間違いない。己れは、直感的に計算をする。
式を考えるのは、後からだ。……「トモサン」の移動は素早い。
小走りで何とか追い付くぐらいだ。

「ハリサン」の家に。「ハリサン」は態々、出て来て
1000円を渡そうとしてきたが、「トモサン」は
「ええからええから。寝ときぃや。」と拒否。
話し込んではいけないので車内に直ぐ戻って、帰社。

戻ると、定時を10分程、過ぎていた。
「ハリサン」の家に立ち寄った分、遅くなったのだ。

「アコサン」が社員の殆どが外に出て帰って来ない、と
言ってきた。定時だから、さっさと上がりたいようだ。
いつも定時で上がらせてもらっているので留守番します、と
安請け合い。この時間なら、直ぐに総務課長が戻って来るだろう。

そう見込んではいたが、10分経っても、来ない。
電話が鳴った。出る者は誰も居ない。仕方が無い。
この会社に勤める者として……。
会社に掛かって来た電話を取るのは初である。
普段、「アコサン」は3コール目で電話に出るが
己れは即座に、受話器を外して、光っているボタンを押した。
これで通じるだろうか。
「はい。こちら、……社……課のネームです。」
名前を告げる。
「はい。私、……の……と申します。〇×△□……。」
聞こえるには聞こえるが……。何を言っているのかさっぱり聞き取れない。
操作を間違えたのだろうか。
「どういった御用件でしょうか。」
「はい。私、……の……です。」
誰に何の用事なのだろう。分からない。聞き返せば良かった。
名前だけを告げるという事は、それだけで通常、此方に
伝わる用件なのだろうが……己れはそれを知らない。
「〇×△□。電話担当は〇×△□居ないんですか?」
電話担当なる者が存在するのか。己れは初めて知った。
「はい。電話担当の者は所用で席を外しております。」
プロとして、話を合わせておこう……。
「18時までに戻って来ますか?」
電話担当が誰を指しているかは分からないが、
総務課長なら把握しているだろう。総務課長は……丁度、帰って来ていて、
廊下で「トモサン」と話をしている……。
「ええ。こちらから折り返しさせて頂いても宜しいでしょうか。」
「えっ、あー……〇×△□。」
「御電話遠いようで御座います。
申し訳ございませんが、もう一度お願いします。」
「また電話します。」
己れと話をしていても埒が明かないと判断したようだ。
当然の決断だろう。
「そうですか。すみません。失礼します。」
「はーい。失礼します。」
電話を切る。戻って来た総務課長に、何処の誰から電話が掛かって来て、
又後日、電話を掛けてくる、と伝え(別に電話に出なくても良かったのに、という
表情をしていた)、己れも会社を後にした。

あとがき

「トモサン」と車内で話をあれこれとした。「大卒は高卒よりもよう物を知っとる。」と
言っていた(己れの勤めている会社は、大卒も高卒も採用している)が、
それを感じたことは今のところない。仕事を覚えていく内に、
否応なくそれを味わわされるのかもしれないが。
それ以外に、「ハリサン」にカップラーメンを買った事から、
ラーメンの話から、好きな食べ物の話、納豆へと転じ、
インスタント味噌汁の話になる。最近のインスタント味噌汁は美味しい、
という話題で盛り上がった。……昔、とあるブログを拝見させて頂いた際、
その話があったので、己れは、そういうふうなコメントを残した。
そちらの管理人様は、こちらのブログをしっかりと読んで下さっていたので、
それに対する感想も含めて返信を頂いた。……そのことを、よく覚えている。

18/5/19 研修で親しくなった御爺さんは、唐突に地元の市役所の仕事ぶりが
良くない、とひっそりと耳打ちをしてきた。研修中の市職員の態度を見るに見かねての、
当てつけであったのかもしれない。('A`)
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プロフィール

ネーム ハンドル

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訪問、ありがとうございます。

ネーム ハンドルと申します。
Name Handle。略してNH。
一人称は「己れ(おれ)」。

主な内容は日記(空想。不定期更新)です。
イタめな日記ですが暖かい目で
見守ってやって下さい。

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